shino's interests

Aug 28 2014
Aug 26 2014

ItemSpecification

Maximum object size5 TB Maximum number of parts per upload10,000Part numbers1 to 10,000 (inclusive)Part size5 MB to 5 GB, last part can be < 5 MBMaximum number of parts returned for a list parts request1000 Maximum number of multipart uploads returned in a list multipart uploads request1000 

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うちの母親が私が熱を出して寝込むと必ずカツ丼を作る
「精のつくものを食べて早く元気になるように」っていう親切心らしいけど
39度とか熱のある時にそんな重いもの食べたくない
しかし普段家で揚げ物なんてしないのに一生懸命作ってくれたと思うと
いらんと言うのも悪いので食べる
そんで余計気持ち悪くなる

先月母が熱を出して寝込んだので、もしかしたら母は熱を出した時は
カツ丼が食べたい人なのかもと思って(だから私にも作るのかと)
「カツ丼作ろうか?」と聞いてみたら「熱のある時にそんな脂っこいものいらない」
と断られた
ちょっと母の神経がわからなかった

428 notes

Aug 22 2014

スワップしたデータをメモリに戻す。

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# スワップデバイスを確認する。
# ↓のはUsedが0になってるけど、これはTipsのために適当なサーバのコマンドの結果を張っつけてます。
cat /proc/swaps
—————————————————————————-
Filename Type Size Used Priority
/dev/sda3 partition 2097144 0 -1
—————————————————————————-

# スワップ領域のデータをメモリにもどす&このswap領域が無効になる(※)
swapoff /dev/sda3

# 無効にしたswap領域を再度有効にする(swapon -aでfstabに書かれたものが有効になる)
swapon -a

Aug 18 2014

MD5 の逆変換さえできればクラッカーの設定したパスワードがわかる、ってんで、Murdoch は逆変換しようとしたんだそうな。

普通だったら強力なコンピュータパワーを使って辞書攻撃をかけるとこで、彼も最初はそうしたらしいんですが、すぐに嫌気がさして、hash 値をそのまま Google で検索してみたんだそうな。頭いいな。そしたら、見事に引っかかった! それも何件も!
そして検索結果に共通することとして、いずれも “Anthony” という語に関係あるサイトだった… これはとひらめいた Murdoch は、さっそくこの語を MD5 で変換してみます。そしたら見事どんぴしゃ。

342 notes

Aug 01 2014
 日本は特に「わがままを言うクレーマー」「ルールの隙を突く悪質なプレイヤー」の為に多大なコストを払っていて、それをそれ以外の人が支払うコストで埋め合わせている。
 言ったもん勝ち、やったもん勝ちのとても美しくない仕組みだ。

 なのでこの「飛行機は客を運ぶのが本分、客室乗務員はホステスじゃねぇ。」というのを、客全員に向けて開示したのは悪くないと思う。
 これ、たぶん思いつきで書いたんじゃなくて、今まで有ったクレームの中で面倒だったものをピックアップしてるんじゃないか。
 クレーマーというのは、クレームつけて勝てると思っているから、クレームをつける。
 最初から「そのクレームは受け付けない」と書いてあるのは効果がある。

 もちろん「快適な空の旅を!」という会社もあるんだから、そっちがいい人はそっちを選べばいい。

 旧来のサービスの行き届いた航空会社としては市場を荒らされてたまったもんじゃないだろうが。
 その高付加価値商売が、付け込まれる隙だったのかどうかはコレから解かることだろうし。

 あとコンビニ店員はもっと不愉快に仕事してても全然かまわないと思う。
 牛丼屋とか、ファミレスとかもさ。

 賃金に見合った労働以上のものを求める世の中は、労働者すべてにとってウザイだけだ。

スカイマークに見る対価に対する労働の上限とか。:島国大和のド畜生

これは何回でもreblogしたい。 ~したもん勝ちってのが、言う奴もやる奴も大嫌い。

(via holhos)

(Source: ginzuna, via drillbits)

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SMITH: Doctor, it hurts when I do this.
DALE: Don’t do that.

Jul 31 2014
Jul 28 2014

私が思う必要な訓練は
「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく
知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、
誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。

小学校でも、幼稚園でも、

先生:「知らない人に道を聞かれたら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→「誰か」を見つけに走って伝える。

先生:「じゃあ、知らない人がお母さんが病気だよ早く乗って!と言ったら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→また「誰か」を探して伝える。

つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく
「待ってて、誰かに言ってくる!」
これを必ず言うことを教育するのです。

先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、
職員室なりに大人を探しに行かせる。
友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。

「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は
相手が疑わしくても優しく見えても、 見知った人でも
いずれにしても気遣いなく発しやすいです。
「待ってて」という言葉が「相手への信頼」を示すからです。
かくして、
良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。
子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには
次の行動は即座に場を動くことになります。

所属:少数派 【子供達へ…自分を守るオマジナイ】
これはかなり有効な訓練だと思う。 (via ataru-mix)

(via mootohclip)

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Jul 10 2014
This tool is used to calculate the performance and capacity of disk drives, disk arrays and SSD arrays. Based on the parameters of drives, their quantity in the array, RAID level and nature of workload calculates the number of average random IOPS and actual capacity of the array.

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 問い合わせの多くは、教育関連事業を運営するIT事業者からダイレクトメール(DM)が届いた、というものだった。「ベネッセに登録した住所はマンション名をわずかに変えたものだが、そのマンション名でDMが来ている」といった問い合わせもあり、ベネッセグループからの漏えいが強く疑われた。

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Jul 08 2014

太郎、次郎、三郎はそれぞれ、カウンタを 2, 4, 3 ずつ増やしたつもりですが、 GET と PUT だけでカウンターを操作すると、更新が正しく行われません。 最後の結果は三郎の 100 + 3 = 103 だけが残り、他の更新は失われます。 これは dirty read を許容するシステムで発生する不整合(lost update)です。

トランザクションを持たない分散システムである Riak ではどのように解決できるでしょうか。 増加だけが出来るカウンタに絞ると、太郎、次郎、三郎がそれぞれサブカウンタを持ち、 自分のカウンタだけを増加させることで実現できます。 つまりカウンタはひとつの数字ではなく {太:50 次:30 三:20} という構造を持ち、 上で示した更新は次のように変わります。

太郎:   {太:50 次:30 三:20}  => {太:52 次:30 三:20}
次郎:   {太:50 次:30 三:20}  => {太:50 次:34 三:20}
三郎:   {太:50 次:30 三:20}  => {太:50 次:30 三:23}

カウンタの値はどうやって読み取ればよいでしょうか。 太郎、次郎、三郎の持っているカウンタを全部集めると、 の値は 52 と 50 が混在しています。ここで増加だけが出来ることを利用すると 52 が最新値であることが分かります。 Riak の言葉を使うと、siblings の解決は最大値を取ること、と言えます。 衝突を解決したカウンタは {太:52 次:34 三:23} となりますので、 サブカウンタをすべて足して 109 を得ます。 3 つの更新はどれも失われず、正しい結果を得ました。

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